【映画】Dark Waters:米デュポン社を巡る裁判、化学物質PFOA

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米デュポン社を巡る裁判について描いた映画”Dark Waters”(ダーク・ウォーターズ)を息子と一緒に観ました。(米デュポン社はフッ素樹脂の「テフロン」の製造メーカーです。)

映画は実話をもとに、デュポン工場付近で牛が大量に死亡したところから始まり、裁判に発展していく過程を描いています。

あみ
あみ

まずは、サイト運営者「あみ」の紹介を簡単に

 ✅海外生活 約30年。イギリスなどに在住

 ✅元英文記者。外務省担当も

 ✅TOEIC満点、J-Shine資格あり

 ✅子ども2人は南半球生まれ

 ✅0歳~社会人の英語講師経験

映画 “Dark Waters”

実話をもとに映画化されているということで、とても考えさせられる内容です。

Dark Waters – 有機フッ素化合物 PFOAについて

映画の中で問題となった有機フッ素化合物の1つ、PFOAについて。

Dark Waters主演のMark Ruffalo

全人類に影響を与えている化学物質PFOA

弁護士のRobert Bilott氏

デュポン社はいつから知っていたのか?

ブログに寄っていただきまして、どうもありがとうございます。

Take care!

あみ

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